LMS 1つで叶えられる、
「手放しの完璧な管理」
「最適なステップに基づく人財育成」
「先の読める企業成長」

1,200社が選んだ解答。

次世代型 学習管理・人財開発プラットフォーム CAREERSHIP®

こんなお悩みありませんか?

LMS導入後のよくある悩みを解決する、3つのコアバリュー。

既存LMSからのリプレースが多い当社では、
「組織構造に即した権限設定や配信管理ができない」
「導入後に活用を深めようとしたら、できないことが多かった」
「既存のシステムとの連携ができず、ユーザーや組織のメンテナンスの手離れが悪い」

といった悩みをよく伺います。

3つのコアバリューへの注力が、成長を飛躍させる。

エンタープライズ向けのLMS の選定において、「配信・権限管理」「統合型システムとしての発展性」「データ連携」は、最も重要な要素といえます。
CAREERSHIP®は、この3つをコアバリューとして、その水準を高めることに注力してきました。その結果、論理的で使いやすく、発展性の高いシステムという評価をいただくようになり、多くのグローバル企業に選ばれています。

組織構造に対応した権限設定や配信管理ができない!

コアバリュー1
配信・権限管理

「これができたらいいな」がある配信・権限管理

教材配信、集合研修の管理、アンケート・レポート配信といった、「誰に・いつ・何を配信し、そのレスポンスを誰が承認するか」という「配信・権限管理」はLMSにとって最も基礎的、かつ重要な機能です。一方、グローバル企業や複雑な組織・マネジメント構造を持つ企業では、人事・教育担当者が組み立てる配信計画を思うようにシステム上で再現することができず、当社で最もよく聞かれるリプレース理由の1つとなっています。
CAREERSHIP®はこのLMSのコアとなる機能が論理的に、かつ細かい利用シーンを想定して作りこまれているのが特長です。これによって複雑で大規模な配信や権限を簡単に設定でき、利用浸透や運用工数の削減が実現されます。

導入後、もっと活用を深めようとしたのだけど、できないことが多かった…。

コアバリュー2
統合型システムとしての発展性

様々な利用シーンに応えられる統合型の学習管理システム

未曾有の労働人口の減少時代に突入し、人事部門はコンプライアンスや情報セキュリティ教育といった「守り」の教育だけでなく、積極的な人財開発や従業員とのエンゲージメントの構築までを視野にした「攻め」の教育が求められるようになりました。
LMSは、単に教材の配信や集合研修管理だけでなく、人財開発としての利用が進んでいます。例えば、キャリアをマッピングして提示する、スキルを体系化して学習を促すといった、キャリアとスキルを連動した学習環境の提供などです。
CAREERSHIP®には、ラーニングマネジメントシステムのみならず、従業員のキャリアを管理する機能や、スキルを管理する機能が搭載されています。これらを活用することで学習履歴データやスキルデータなど、様々なデータが蓄積でき、人財に関するビッグデータが構築できます。これによって、従業員とのエンゲージメントを強化する施策への展開など、これからの競争優位となる貴重なデータベースが手に入ります。

既存のシステムとの連携ができず、ユーザーや組織のメンテナンスの手離れが悪い。

コアバリュー3
データ連携

人事システムとの連携で、メンテナンスに掛かるコストを一気に削減

いまや企業が自社でアプリケーションを開発するケースは稀有なものとなり、様々なベンダーのサービスを導入するようになりました。例えば、人事システムと連携することでユーザ情報や組織情報のメンテナンスに掛かるコストを一気に削減することができます。
LMSを導入した際、既存のアプリケーションと連携することは利便性を高める上で必須といえます。一方、複数のクラウドサービスへのSSOやデータ連携に対応しているLMSは少なく、連携に関わる開発の経験が豊富なベンダーが少ないのが現状です。
CAREERSHIP®では様々なクラウドサービスとの連携に関する実証テストを繰り返しており、IDP側の状況を把握した上で連携を提案・実現できます。例えば、人事システムと連携できていれば、ユーザ情報が最新の状態を維持でき、これによって、あらかじめ登録しておいた条件で特定の対象グループに自動で教材やリマインドメールなどの配信ができるようになります。さらに、条件が合致すれば新たに追加された対象グループに対しても自動配信が機能します。また、データ連携時に、「退職者のアカウントを自動で削除する」といった多様なオプションを付けることも可能です。
いまCAREERSHIP®を採用いただく企業のうち、従業員が2,000名以上の企業ではその80%以上が導入時に人事システム連携を実施しています。

CAREERSHIP®についてもっと詳しく。

CAREERSHIP®で
人材開発のすべてを一元管理。

学習管理にとどまらず、能力開発の一連の流れを一気通貫。

スキルを定義し、各種教育施策を提供し、履歴情報を元にキャリアを管理することで、
計画的な人財育成とスキルの保有状況の「見える化」を実現。

戦略的情報発信ポータル機能

1,200社を数える導入実績に至った、信頼性の証。

論理性・柔軟性の高い
インターフェース

直感的なインターフェースで、導入から本格運用までを短時間で実現可能。

高度なセキュリティ対応

大手金融機関がクラウドでもご利用いただける安全なセキュリティを担保。

ISMS認証取得

ISMSの国際規格である「ISO 27001:2013」の認証取得。

アクセス制限・管理

IPアドレスなどでログインする端末を制限する設定や、ログイン時に規約への同意を必須とする設定などが可能。

安定したサービス稼働

定期メンテナンスを除くシステム稼働率99.99%以上を維持。

最新の技術・環境に迅速対応

レスポンシブ対応、フラットデザイン、カラーユニバーサルデザインを採用。2ヶ月に1回程度でバージョンアップを実施。

CAREERSHIP®についてもっと詳しく。

欲しい機能をあたりまえに。

もう、「これができたら…」と心配する必要はありません。

ラーニングマネジメント

eラーニング

さまざまな仕様の教材を自由度高く配信可能で、運用を自動化/効率化する多彩な機能が実装されています。

集合研修管理

基本的な機能に加え、重複申し込みの防止や承認管理など、きめ細かな管理機能が多数実装されています。

アンケート/レポート配信

多様なアンケートの配信やレポート管理に加え、コメントバック・再提出といったコミュニケーションも可能です。

コース管理

修了・合格の条件を設定したうえで、eラーニングや集合研修、アンケートなどを一つのコースとして配信できる機能です。

社内SNS※オプション

研修後のディスカッションやノウハウの共有といったボトムアップの学習を可能にします。

動画ストリーミング配信※オプション

倍速再生、シークバー無効化、中断/再開、クイズ挿入など、さまざまなシーンに対応可能な機能が多数実装されています。

タレントマネジメント

スキル管理

学習すべきスキルを体系化して提示し、習得状況や評価を管理することで戦略的な人財開発を可能にする機能です。

キャリアマップ

各部門のエキスパートのキャリアや学習履歴を可視化する機能です。これにより他の従業員の自律的な成長を促すことが可能になります。

キャリアカルテ

職歴・資格・学習履歴など、キャリアに関わる情報を一元管理できる機能です。評価や配置の検討といったシーンで活用できます。

コミュニケーション

ガジェット式ポータル

社内外のさまざまなデータをガジェットとして自由に追加できる機能です。トップページを社内ポータルとして機能させることができます。

メッセージボード(インフォメーション)機能

トップページに掲載される、既読・未読管理が可能なメッセージの配信管理機能です。個人向けにも全体向けにも配信が可能です。

1on1セッション※オプション

アサインした社内外の専門家にオンラインで相談できる機能です。メンタルヘルスケアなど福利厚生の一環として様々な活用ができます。

その他

ワークフロー管理

自己啓発研修の申し込みや受講後アンケートの回覧など、ワークフローを柔軟に設定できる機能です。

申請ポイント管理

受講者にポイントを付与して希望する教材の受講を可能にする機能でカフェテリアプランの運用が可能です。

AI/BIサービス※オプション

蓄積されたデータを分析・レポートするBIツールの提供や、個別にAIソリューションの開発・提供が可能です。

CAREERSHIP®についてもっと詳しく。

充実の教材も低コストで。

エンタープライズ向けに300を超える豊富なeラーニング教材を用意。

従業員向けの教材を充実させようとすると、「専門性のある高品質な教材はコストがかかり過ぎて、充分なラインナップを揃えられない」「安価な教材は品質が不十分だと感じる」「提供ベンダーの教材のバリエーションが少ない」といった問題によくあたります。コンテンツ制作事業がルーツにあるLightworksでは、MBA(経営学修士)やコンプライアンス、ハラスメント対策など、グローバル企業に対応する優れた教材を300以上ご用意しています。以下のようなマッピングでターゲットと目的に合わせた選択が可能です。

人気シリーズのご紹介

CSRエッセンシャルシリーズ

情報セキュリティや個人情報保護法など企業の社会的責任(CSR)について学習できる、当社で最も人気のあるシリーズです。

働き方改革シリーズ

働き方改革の実現をテーマとした、長時間労働の是正やLGBTへの理解などを学習できるシリーズです。

ビジネス入門シリーズ

学習しやすさを重視してゲームスタイルを取り入れ刷新した、若手向けに好評のシリーズです。

コンプライアンスシリーズ

下請法や著作権法などが学習できる、全社教育向け教材の定番シリーズです。

中間管理職シリーズ

チームビルディングやフィードバックなどを体系的に学習できる、マネジメント層向けに好評のシリーズです。

MicrosoftOfficeシリーズ

新入社員のPCスキルの低下を背景に導入が広がっている人気のオフィスシリーズです。

教材の受託開発

Lightworksでは、これまでに2,000件近い実績を持つ制作チームが、教育ニーズの分析から設計、デザイン、開発、品質管理まで一貫した開発体制によって、学習効果が高い高品質な教材を制作いたします。従業員に対し、自社の理念やブランドなど、ある程度コストをかけてでもこだわりの教材を提供したい場合や、自社に制作リソースがない場合など、ぜひご相談下さい。

コンプライアンス教材

情報セキュリティ教材

店舗スタッフ向け教材

ゲームスタイル教材

さらなる活用、拡張も簡単に。

教材作成ツール『教材コーチ君®』で
業務マニュアルや独自教材もすばやく簡単に作り放題。

LMS を導入し、運用が安定すると「業務マニュアルをeラーニング化したい」「社内規程に対する理解度テストを作成したい」といった要望が社内から挙がってきます。実際、当社をご利用いただいている企業では、最も多いところで約4,000本、平均して1社あたり約200本の教材が配信されています。教材作成ツール『教材コーチ君®』を利用すれば、社内資料をもとに最短1分で簡単にオリジナル教材を作成することができます。また、テストやアンケートを合わせることで、受講履歴だけでなく成績管理することも可能です。
他にも、研修などの動画とPowerPointのスライドを同期させることができるため、集合研修を動画配信に置き替えたり、作業手順などのマニュアルをより視覚的に理解させる仕組みに置き換えたりとさまざまなシーンで活用できます。

『教材コーチ君®』の4つの特長

使いやすさ

PowerPoint形式ファイルをそのまま教材に変換できるため、最短1分で教材を作成することが可能です。また、各部門の担当者に対して制作権限を簡単に付与することもできます。

作成可能な教材のバリエーション

全23種類のさまざまな形式のファイル(PowerPoint、Excel、動画、音声、HTMLなど)をもとに、最大30パターンの教材を作成することが可能です。(下図参照)

テストや設問などのバリエーション

ランダム出題や制限時間設定など、全15種類の豊富な出題形式・設定から自由に選んで、作成することができます。

マルチデバイス対応

作成した教材は各種タブレット端末やスマートフォンにも対応しており、画面サイズの調整をする必要がありません。

全23種類のファイル取り込み可能。『教材コーチ君Ⓡ』で編集し簡単にeラーニング教材を作成することができます。

PowerPoint教材

動画とPPT資料を組み合せた教材

動画教材

テスト教材

貴社に最適なプランを今すぐ。

できること、将来性、コストパフォーマンスを比べてみてください。

今お使いのLMSと次世代型 学習管理・人財開発プラットフォーム「CARRERSHIP®︎」のeLMS。まずは比べてみてください。
すでに描いているブループリントがあるのであれば、それをお聞かせください。
どうしてそれが叶うのかをお伝えいたします。
漠然と「これができたらいいのに…」という想いや、現状の不満点などお悩みをお聞かせいただいたならば、
CAREERSHIP®︎がそれをどう解決するのかをお伝えいたします。

ご相談は、今すぐこちらから。

CAREERSHIP®についてもっと詳しく。