ラーニングハブ for セキュリティ

「3分の継続学習」と「弱点把握」で、
セキュリティリスクから組織を守る
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今のセキュリティ教育で、巧妙化するサイバーリスクに対応できていますか?

サイバー脅威における人的リスク

人的要因
多数
情報セキュリティの脅威TOP10

※太字は従業員が情報セキュリティ事故の要因となった事例

順位 「組織」向け脅威 初選出年 10大脅威での取り扱い
(2016年以降)
1 ランサム攻撃による被害 2016年 10年連続10回目
2 サプライチェーンや委託先を狙った攻撃 2019年 7年連続7回目
3 システムの脆弱性を突いた攻撃 2016年 5年連続8回目
4 内部不正による情報漏えい等 2016年 10年連続10回目
5 機密情報等を狙った標的型攻撃 2016年 10年連続10回目
6 リモートワーク等の環境や仕組みを狙った攻撃 2021年 5年連続5回目
7 地政学的リスクに起因するサイバー攻撃 2025年 初選出
8 分散型サービス妨害攻撃(DDoS攻撃) 2016年 5年ぶり6回目
9 ビジネスメール詐欺 2018年 8年連続8回目
10 不注意による情報漏えい等 2016年 7年連続8回目

情報処理推進機構「情報セキュリティ10大脅威 2025」より抜粋

多くの脅威は、セキュリティ教育を
正しく行うことで予防できる

ご存じ
ですか?
しかし、年に数回の情報セキュリティ教育では、
知識や危機意識の定着に課題があります。

人間の記憶の限界

研修で学んだ内容も、
1か月後には80%を忘れてしまうという事実

年に数回の実施頻度では、学習効果は持続しない

セキュリティ意識を「一過性」で終わらせない。
効果的な情報セキュリティ教育とは?

ラーニングハブ for セキュリティ

  1. 特長1 年間約40本
    コンテンツで、
    継続的な学習機会をご提供
  2. 特長2 隔週で更新される
    コンテンツには、常に最新の
    セキュリティトレンド・事例を反映
  3. 特長3 情報セキュリティのプロ
    IIJ*協力による
    事例解説と具体的な対策の提示
    *インターネットイニシアティブ
  4. 特長4 未受講者への
    リマインドからレポート作成まで、
    管理業務はまるごとおまかせ

情報セキュリティのリーディングカンパニー
教育研修のプロフェッショナル
タッグを組んだコンテンツで、組織の情報セキュリティ対策をより強固なものに

日本企業で初めてインターネット事業を開始。大手・中堅企業や官公庁を中心に、約16,000社へのサービス導入実績を持つ、情報セキュリティのリーディングカンパニー。総合メールセキュリティ、Webセキュリティ運用監視サービスにおいて売上No.1*1の実績を誇る。

人材開発のソリューションパートナーとして、LMS市場で売上シェアNo.1*2の学習管理システム(LMS)「CAREERSHIP」およびeラーニングコンテンツ、人材育成コンサルティングを提供。システムの提供だけではなく、eラーニングの黎明期から20年以上にわたり、あらゆる企業のeラーニング作成を支援している。

  • *1出典:ITR「ITR Market View:サイバー・セキュリティ対策市場2025」統合メールセキュリティ市場:ベンダー別売上金額推移およびシェア (2022~2024年度予測)ITR「ITR Market View:ゲートウェイ・セキュリティ対策型SOCサービス市場2024」Webセキュリティ運用監視サービス市場:ベンダー別売上金額推移およびシェア (2022~2024年度予測)
  • *2出典:ITR「ITR Market View:人材管理市場2025」LMS市場:ベンダー別売上金額シェア(2024年度予測)

ラーニングハブ for セキュリティが選ばれる理由

01

年間約40本の最新教材を隔週でお届け。
インターネットイニシアティブ協力で専門性最新性を担保

インターネットイニシアティブ制作協力による、最新の情報セキュリティトレンドを網羅した3分前後の動画教材を隔週で更新。

さらに月に一度、IPA「10大脅威」に基づく理解定着コンテンツを追加し、年間で約40本のeラーニングを提供します。これらの分散学習により、受講者の日々のセキュリティ意識を持続的に高めます。

多様な手口のサイバー攻撃に
対応できる豊富なラインナップ

  • ランサム攻撃
  • 標的型攻撃メール
  • ビジネスメール詐欺
  • 不注意による情報漏洩
  • ボイスフィッシング

詳しく話を聞いてみたい

02

「煩わしさのない」学習体験と効率的な管理体制

教育担当者の手間を最小限に抑えながら、従業員の受講を促進する仕組みになっています。

受講者側の流れ

  1. メールで通知が届く
  2. URLをクリックして
    3分程度の動画を視聴
  3. 学習完了!

教育担当者側の流れ

  1. 受講状況はシステム上で可視化。
    未受講者も一目でわかる
  2. 定期レポートでセキュリティリス
    クの高い部署を把握 レポートは
    内部統制報告書にも活用可能!
  3. 教育担当者の負担を軽減しながら、
    効率的な管理を実現
03

標的型攻撃メール訓練も実施可能

ラーニングハブ for セキュリティをご契約いただいたお客様には、標的型攻撃メール訓練もオプションとしてご利用いただけます。日々の受講履歴と訓練結果を合わせて分析することで、組織のセキュリティリスクをより正確に把握し、的確な対策を打つことが可能です。

最大2カ月間の無償トライアルをご用意しております。
お気軽にお問合せください。

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